トップページ | 2009年8月 »

2009年7月

御宿 The Earth・・・その1<到着~パブリック>

三重県鳥羽にある、
「御宿The Earth」
というところに二泊してきました。

いっぱいお伝えしたいことがあるのですが、
5日まで忙しくてばたばたしているので、
毎日ちびちびとしかお伝えできない予定・・・

とりあえず

<1>到着~パブリック
<2>室内
<3>夕食1日目、2日目
<4>朝食&ランチ
<5>総括①よかったところ
<6>総括②気になったところ(じつは結構あったりして・・)

の予定でアップしていきます。

まずは到着~パブリック

新幹線で名古屋まで行き、近鉄に乗り換え。
鳥羽駅で、宿のバスが待っています。

この迎車システムについてはちょっと言いたいことがあるのですが
それは<5>の総括で・・・

どんどん細い道をのぼっていくと、スタッフが
「あそこです」
と指差す先に・・・

Dsc06508

なんちゅうところに作ったんでしょうか。
こんなの見晴らしいいに決まってるっつーの。

なんでも数年前、社長が沖のボートからこの場所を見つけて
「あそこに宿を作りたい」と言い出したのがきっかけだそうで。

まず、建築資材を運ぶための道をつくるのに1年かかり、
「それでも言い出してから4年で完成した」
とのことです・・・

企業が手放した保養所を改築したとか、
そういう涙ぐましい宿が多いなかで、
なんとも豪快なお話ではありませんか。
期待がふくらみます。

それにしても、ガードレールも外灯もない、
細くてヘアピンカーブだらけのゆるーーいジェットコースターみたいな
この道、ほんとにスリリングでした・・・

Dsc06511

着いた頃にはもうぐったりです。

Dsc00183

Dsc00182

Dsc00178

エントランスがまた長くて。凝り凝り。

Dsc00005


玄関を入って右手奥がラウンジです。
窓の向うは、海です。

すわり心地よさそうな椅子がランダムにたくさん。
最近の流行ですね(「海のしょうげつ」「オーベルジュ蓮」もこんな感じだった)

Dsc06515_2

Dsc00007

Dsc00003_2

フリードリンクで、エスプレッソ風のコーヒーマシンとミネラルウオーター、

そしてデキャンタに入ったグレープフルーツジュースとオレンジジュースが。

Dsc06514

4席しかない小さなバーが、窓に面してこぢんまりと。

Dsc00008

ウェルカムドリンクはシャンパン(右)。

お酒が飲めないと予約時に言っておいたダンナには

オレンジジュース。

このへん、さすがにきちっとしてますね。

Dsc00009

お菓子はイチゴ味のチョコ。

生チョコでもなく、普通でちょっと肩透かしでしたが、

お部屋に入ってからちょっとしたサプライズがあり、

そのバランスでいうと、ここはこれでいいんだなと後で納得しました。

Dsc00010

 

天気予報では雨だったのですが、

到着日だけ晴れてて、すごく海がきれいでした。

といっても、林ごしなので目の前に迫ってくるという感じではないのですが

ベランダに出ると波の音が近くに聞こえて、潮の香りが。

Dsc06513

Dsc00039

階段を上って、この宿名の由来である、展望台へ。

Dsc00040

めちゃめちゃ広い!

ほぼ360度見渡せます!

Dsc00041

さらに上に上る階段があり

Dsc00045

Dsc00046

最高!
ここに椅子を持ってきて、本を読みたい。(日に焼けそうだけど)
晴れていたら、夜は星もすごそう。

確かに宿名にふさわしい、地球を感じるドラマティックな場所でした。

最近、それなりの宿に泊まっても
「この値段なんだから、これくらいあたりまえ」
と思ってしまうようになっていた私たちですが・・

ここではひさびさに、感動でした。

続いて大浴場。
時間制で、12時で入れ替わります。

Dsc00113

Dsc00065

夜12時までは上のお風呂が男風呂、

下が女風呂。

ごらんのように特に広くもないし、露天もないし

とりたてて入らなきゃ入らないでいいような

ま、はっきり言って魅力の乏しいお風呂です。

でも!

Dsc00072

この大浴場の真価は、この広々とした湯あがりどころにあります!

はっきり言って今回の滞在で、私の一番の萌えツボはここ。

Dsc00077

このマッサージチェアで、湯あがりにふくらはぎを揉んでもらうと

もうダメえええって感じで。

Dsc00075


続いて、潮騒を聞きながらここで横になると
死ぬほど気持ちよく眠れます・・
ああここでずっと眠っていたかった・・

Dsc00073

雑誌類も豊富です(ま、あんまり面白そうなのはなかったけどね)

Dsc00069

大浴場を出てすぐのスペース。談話用?

Dsc00070

フリードリンクは地元のミネラルウォーター。

Dsc00038

それではそろそろお部屋に行きましょう。

廊下の途中にこんなスペースがありますが、

通り道なのでくつろげるはずもなく、

単なる飾りですね。それでもこういう無駄なコーナーがあると

やっぱりほっとします。

Dsc00078

廊下は、箱根吟遊と同じ、畳敷き。

目が細かくてへりのない琉球畳なので、

車椅子の人がラクなんだそうです。

そういえばここ、かなりバリアフリーに気を使っています。

次は、室内の様子です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

「御宿The Earth」からのメール

いよいよ「御宿The Earth」へのお泊りが迫って来ました♪

すると、宿から詳細な「お迎えバス案内メール」が。

数多い施設の中から 私共 御宿 The Earth へ     
お申し込みいただきまして誠に有難うございます。

お迎えは、
近鉄鳥羽駅1番出口に、
本館「サン浦島悠季の里」のバスがお迎えに参ります。
15:00、16:00、17:00 毎時0分発で運行しております。
また、完全ご予約制でございますが、
14:00発便もご用意可能でございます。
事前ご予約の上、ピンク色の車体に「悠季の里」と入ったバスにご乗車下さいませ。
鳥羽駅から約20分で「悠季の里」到着となりまして、
こちらで「御宿 The Earth」行きの車両にお乗換えいただきまして、
宿まで約10分でご到着いただけます。
翌朝は、
当館発 8:40、9:40、11:10発の3便で、お送りさせていただきます。
(お帰りも、本館「サン浦島悠季の里」で、お乗換えいただきます)

で、到着時刻と

「連泊ですが、館内でお昼を食べられますか?」

という問い合わせをしたところ

かしこまりました。
ご昼食につきましては、
簡単な麺類などのご用意がございます。
●●様のお腹の具合により、
現地でご相談をさせていただきます。

なんて行き届いているんでしょう!
これは期待できそう!

そして私のメールの締めの言葉

素晴らしい宿と噂を聞き、大変楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

に対しては

有難うございます。
お褒め頂きまして、恐縮する次第でございます。
ご期待を裏切らぬよう、努めさせていただきます。

ああ期待が高まる高まる・・・・

でも天気はダメらしい・・・さすが私たち夫婦。
でもHPには

「嵐を楽しむ宿」

ってあるし。ま、いっか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

御宿 なか田(那須高原) 2泊目

二泊目の「いちょう」は、「けやき」の左隣です。

「けやき」で待っていたら、2時頃「お掃除が終わりました」と連絡をいただき、

そのまま隣に移りました。

Dsc05740

Dsc05731

食事室。

「けやき」は椅子とテーブルでしたが、こちらは純和式。

Dsc05742

かなり急な階段を下りるので、足腰の弱い人にはきついかも、です。

Dsc05749

室内の配置は「けやき」と左右対称になっています。

よって、テラスの露天風呂も向かって左側(この壁を隔てた向うが

「けやき」の露天風呂です)

Dsc05746

「いちょう」の露天風呂。

岩風呂好きのダンナが鬼喜びhappy02

3人はゆったり入れる、ほんとに広いお風呂なんですよ。

Dsc05782_3

Dsc05781

室内の「展望風呂」は、信楽焼き。

身長152cmの私が軽く足を伸ばすとおさまりがいいサイズで、

窓を開けると開放感もあり、信楽焼きの肌ざわりが心地よくて

私はこのお風呂もかなり好きでした。

さらに、「けやき」は露天風呂と展望風呂の行き来がしにくかったけど

(直接展望風呂から露天に移ろうとすると、かなりアクロバティックになるし

ベランダから出ると遠回りで面倒)

ここは自由にすいすい行き来ができるので、そこも好き。

次に泊まる時は、ここに二泊すると思います。

 

shineshineshine

 

二泊目の晩御飯、いきます。

Dsc05751
*前菜
(右から)穴子煮、しぐれ煮(これが絶品!LOVE)、苦瓜のきんぴら


ゴーヤのきんぴらが、なんか家庭のお惣菜風。
いわゆる旅館の宴会料理じゃないんですね、ここのご飯は。

それがほっとする、という人もいれば
不満な人もいるかもしれない。

ちなみにダンナ的には絶賛!でした。
私は、すんごくおいしい品と、ちょっと物足りない、っていう味のとがあった気がするの。

Dsc05753
*向付
馬刺し

*小鉢
白和え


これがちょっと変わってて、白和えの合えごろもの上に雲丹が乗っている
シンプルなもの。

Dsc05757
*椀物
五目巻き椀
 
赤だしといい汁物といい、私にはちょーーーと薄味な感じが。

Dsc05758
*焼き物
鯛の麹漬け


Dsc05759
*炊き合わせ
米茄子・葱・巻き湯葉


これは文句なし!
下に敷いた米茄子がとろとろで、豚肉入りの餡と湯葉もよくからみ
ほっとするおいしさでした。

Dsc05760
*蒸し物
蓮根餅蒸し

Dsc05763
*口直し
青柳の辛子味噌和え


Dsc05764
*メイン
栃木和牛のしゃぶしゃぶ

Dsc05765

とろけるような絶品肉でございましたlovely

たれはぽん酢のみ。いつもは胡麻だれが欲しいところだけど

これだけ肉がいいとぽん酢だけで充分な気が。

Dsc05767

Dsc05766

赤だし、ご飯、漬物

Dsc05768
*デザート

まんなかのブルーベリーのアイスがすんごく濃厚でした。

デザートがほぼフルーツのみ、というのがやや物足りない気がするけど、

でもまあ、微妙な創作スイーツとか、ありきたりの市販スイーツを出されるより、

むしろ吟味されてきちんと食べごろに冷やされた果物のほうがいいのかな・・・

続いて二泊目の朝食です。

Dsc05769

卵焼き。

今まで泊まった旅館史上、最高に私たち好みの卵焼きでした!

甘味がしっかり濃くて、おつゆたっぷりで、切ったそばから湯気が立つほど熱々。

大根おろしがついてれば言うことなかったのになーー

Dsc05770

豚角煮とかぼちゃの煮物。

パセリどけて撮ればよかった・・・

Dsc05771

そのほかはこんな感じ。

鯵の干物も身がふっくらと焼けていておいしかったです。

Dsc05772

食後のフルーツのマンゴーとヨーグルト、コーヒー。

和朝食にデザートっぽいのがつくと、満足感がまるで違いますよねー

Dsc05777

Dsc05774

ヨーグルトのお皿とか、コーヒーカップとか、ちょっと好きだった。

まとめ

upよかったところ

*ご主人と奥様のお人柄が、控えめなのに素朴でめちゃめちゃ親切。

二日目のお昼、外に出るなら車で送りますよ、と言ってくださったり

「次のお料理の時にいっしょにビールを」と言ってもすぐに持ってきてくれたり、

洗練されたサービスじゃないけど、親切心があふれていて嬉しかった。

こういう家族経営の小さな宿って、時々とんでもなく押し付けがましくて疲れる

応対のところがあるので不安だったけど、ここは違いました。

(前に酷い目にあって、全額払って泊まらず引き払ったことあり。

以来、ペンションと名のつくところに泊まっていない)

*お湯がいい!

1日2~3回入るとぐったり。死ぬほどあったまる。冬に来たい。

ちなみに硫黄泉をひいたのは最近のようです。

*ご飯の量と質が連泊にちょうどよい

正直、お値段高めの宿に連泊してきついのは、ご飯・・

量が多いのにおいしいので、残せず胃もたれに苦しむか

食べられなくて精神的に苦しむか、どっちか。

そして海辺の宿では連続して山盛りの刺身に食傷・・・

ここは量がほどほどで、賑やかしのための無駄に派手な食材もなく

連泊しても胃が疲れませんでした。

down残念だったところ

*テラスのスリッパ

Dsc05681

これですよ・・・新品じゃなくても高くなくてもいいから、

もう少し清潔感のあるものにして欲しいです・・・

(次に行く時は使い捨てのスリッパを持参するつもり)

隣の声がまる聞こえ

露天風呂やテラスで話をしていると、隣に筒抜けです。

まあ、横並びの部屋で庭が共有で壁一枚、という構造上しかたがないのでしょうが。

熱海の「風こみち」もそうだったし。

しかも隣が男性同士のカップルで、お風呂に入ってる会話がまる聞こえで

とっても緊張した思い出が。

うちは、いっしょにお風呂に入ってはしゃぐ年でもないのでお隣さんは気づかなかったでしょうが、隣は小さな子供をつれた家族連れで、いっしょにお風呂に入って大はしゃぎでしたので、まるで大浴場にいるような感じでした。

ま、子供のいる家族連れは楽しいと思います。

こういう個室露天風呂の宿で子供連れOKは貴重ですよね。

 

*本を置くスペースがない

Dsc05685

これは私たち夫婦のワガママです。

超シンプルなインテリアなので、

本を置ける台みたいなところが何もなく、階段に置いてました。

catfaceちょっと面白かったところ

Dsc05677

どっちの部屋も、トイレのドアが左右両側にあった。

便利っちゃあ便利だけど、不安っちゃあ不安なような。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

御宿 なか田(那須高原) 1泊目

http://www.yadomoe.com/
からこちらに移動してきました。

先日行った、「御宿 なか田」の報告です。

4室のみ、かつ全室メゾネットダイニング別

しかもheart01各部屋に露天風呂展望風呂heart01があり。
よく行く伊豆・箱根でこの条件だと、まず4万はします。
なのに週末価格でも2万5千円。
ネットでの評判も上々で、期待に胸をはずませてうかがいました

那須塩原駅からバスで30分ほど、

Dsc05663

事前に連絡をしておいたので、ご主人が車で迎えに来てくれました。

10分ほどで到着。二期倶楽部のすぐ近くなんですね。

古民家風のロビーです。

 

Dsc05738_3

 

Dsc05734_3

Dsc05737

ご主人の好きな影絵が随所に。

Dsc05739

バックライト効果で、ちょっと不思議な絵でした。

Dsc05733_4

 


パブリックスペースはここがすべて。
あとは4つの客室だけ。

すべてのお部屋のお風呂がそれぞれ違うつくりなので、
どうせ二泊するなら違う部屋に止まりたいと思い
1泊目を「けやき」、二泊目を「いちょう」にしました。

まず、「けやき」の室内から。

なにしろ小さな宿なので、フロントの目の前に客室のドア。

Dsc05741_2

Dsc05678_3


そこを開くとすぐにこの食事室があります。

 

Dsc05723

食事室にも居心地のよさそうな小さなテラスが。

 

Dsc05664_2


階段を下りると1階。手前がベッドルームで、奥に和室、テラスと続きます。

 

Dsc05666_2

Dsc05668_2


そして広いテラスがあり、
テラスの向かって左側に、広い露天風呂があります。

Dsc05671

Dsc05672_2

かなり広くて、3人はラクに入れそう。
強い硫黄泉で、その香りがロビーにまでだたよっていました。
ちょっと入っただけでぐったりするほど、強いです。

ザ・温泉という感じ。heart04

Dsc05674



向かって右側には室内のお風呂があります。

屋内といっても「展望風呂」というだけあって窓が広く、かなりの開放感。
洗い場も広く、使いやすいです。

お湯は透明な単純泉です。

Dsc05670_2


テラスにはデッキチェア。
この椅子はリクライニングするので、お昼寝もできそう。

Dsc05668_3

 


目の前には渓流と森が広がっていて、視界に邪魔なものはいっさいありません。
気持ちいいです。

Dsc05676

 

←洗面所。
特にオシャレではないですが、

Dsc05713

 

クレンジング洗顔料、化粧水、乳液、ハンドソープと

必要なものはひととおりそろっています。






食事の時も感じたのですが、
この宿は、昨今の1泊3万円~4万円台のデザイナーズ宿と比べるとやや素朴。
そういうものを求めてくると、やや物足りないかも。
ただ安っぽさやけばけばしさはないので、ほっとする空間になっています。

お風呂もダイニングも広々としてせせこましくないし、
居心地のいいお部屋でした。catface

Dsc05712

 

←このころっとした感じがちょっと好きだった。

 



Dsc05729

↑テラスでくつろぐダンナnotes

新しいブログに慣れていないので、ちょっと勘がつかめませんweep

次は、1泊目の食事。

<食事(1泊目)>
Dsc05693


前菜
「つぶ貝」「松風焼き」「無花果の胡麻和え」

Dsc05694

湯葉刺し

Dsc05696

煮こごり


Dsc05697

海老真薯椀

Dsc05698

鮎の塩焼き

Dsc05700


茄子・冬瓜・オクラ・蛸

炊き合わせですが、蛸の柔らかさと味のしみかげんが最高でした!

Dsc05701

小芋のあんかけ蒸し

Dsc05703

蟹と帆立のオーブン焼き

蟹と帆立好きのダンナの盛り上がり最高潮!
白味噌仕立てで、これが蟹と帆立によく合うんですわ。

Dsc05704

青梅のシロップ煮

いわゆる箸休めですが、おいしすぎて箸休まらず
半分食べてから写真を撮るのに気づきました。

お手製で、すごく時間をかけて煮ているそうです。
ほんとにおいしくて、忘れられません。
汁までごくごく飲みです。

Dsc05707

栃木和牛のヒレステーキ

あっさりめで、でも箸がいらないくらい柔らかく・・・
 

ご飯もいっしょにお持ちしますか?
と聞いてくれる心遣いがまたうれしかった。

Dsc05706  

Dsc05708


ご飯、漬物、赤だし

Dsc05709

果物、コーヒー

Dsc05715

1泊目の朝は、洋食のブランチにしてもらいました。

Dsc05718

トーストと丸パンはおいしかった!

まんなかのふたつはいわゆる市販の「惣菜パン」で、

Dsc05725

右がゆで卵入り、左がちくわ(!)。このふたつはいまいちでしたわ・・・down

Dsc05721

手作りっぽい、さっぱりしたリンゴジャム。

ジャムにはちとうるさいダンナも大のお気に入りでした!

次は、二泊目の「いちょう」に行きます。

じつはこちらのほうが、ダンナのストライクゾーン。fuji

「星5つで満点だとしたら4.5」

と言ったくらい、超お気に入りの部屋だったのです。lovely

| | コメント (7) | トラックバック (0)

トップページ | 2009年8月 »